実績紹介works

企業ブランディングは情報価値社会の中で最も効果的な経営戦略の一つです

企業は、様々な手段を用いて社の内外に情報発信しています。その中でも大きな役割を果たしているのが、見える形で伝える「視覚伝達」です。
イメージに左右されやすい企業や店舗にとって「顔」であるロゴマークを有効に活用したイメージ戦略は、営業活動上非常に大きな武器になります。しかし「格好いいがどこか違和感がつきまとうデザイン」では逆にロゴマークがデメリットになってしまうことも考えられます。当社ではロゴマーク開発にあたり「シンプルかつ大胆」をコンセプトに、市場、業界、競合会社の分析を徹底的に行い、検証や選定を繰り返し、いくつものデザインプロセスを経て「最もふさわしいデザイン」をお客様にご提供しております。

ビジュアル・アイデンティティ・システムを企業イメージ形成の重要手段ととらえ計画的に行うことで、企業理念やビジョンの共有を促進します。
企業に対する信頼や好意を市場で形成していくために、ビジュアル・アイデンティティ・システムは経営戦略上大変重要な手法です。

IDENTITY & BRANDING

ブランディングとは、商品・サービス或いは会社自身の認知度を高め、同時にブランドイメージを消費者の深層心理に植え付けることで、購買意思決定時に自社のブランドを選択されやすくするマーケティング手法です。

世の中には何千、何万もの商品群が存在します。そんな状況の中で、認知度が高いものであれば消費者の手にとってもらえる可能性は飛躍的に高まります。 イデアイメージでは、各種媒体(グラフィックデザイン、Webコンテンツ・システム、ネットワーク等)を活用してブランド認知度を高めると同時に、お客様の事業に適した”イメージ”を創造、活用して消費者の深層心理に訴えかけることにより、お客様のビジネス成功を導き出します。

コーポレート企業

No. 001

CATEGORY:
IDENTITY GRAPHIC WEB
SUMMARY:
Corporate CI
CLIENT:
株式会社エルワールド
DATE:
Jun.2007

CI

CD:Fujikawa AD:Takahashi D:Fujikawa

No. 002

CATEGORY:
IDENTITY GRAPHIC
SUMMARY:
Brand CI
CLIENT:
MARK STYLER
DATE:
Mar.2005
CI

CD:Fujikawa AD:Takahashi D:Fujikawa

No. 003

CATEGORY:
IDENTITY GRAPHIC WEB
SUMMARY:
Corporate CI
CLIENT:
セレン株式会社
DATE:
Mar.2005
CI

CD:Fujikawa AD:Takahashi D:Takahashi

No. 004

CATEGORY:
IDENTITY GRAPHIC
SUMMARY:
Corporate CI
CLIENT:
株式会社アイプラン
DATE:
Jun.2002
CI

CD:Fujikawa AD:Takahashi D:Takahashi

No. 005

CATEGORY:
IDENTITY GRAPHIC
SUMMARY:
Brand CI
CLIENT:
株式会社日研医療サービス
プラネット3
DATE:
May.2002
CI

CD:Fujikawa AD:Takahashi D:Takahashi

No. 006

CATEGORY:
IDENTITY GRAPHIC WEB
SUMMARY:
Corporate CI
CLIENT:
有限会社オープラン
DATE:
May.2002
CI

CD:Fujikawa AD:Takahashi D:Takahashi

No. 007

CATEGORY:
IDENTITY GRAPHIC
SUMMARY:
Corporate CI
CLIENT:
株式会社エイテック
DATE:
Jul.2003
CI

CD:Fujikawa AD:Takahashi D:Fujikawa

No. 008

CATEGORY:
IDENTITY GRAPHIC
SUMMARY:
Corporate CI
CLIENT:
竹内化学株式会社
DATE:
Sep.2003
CI

CD:Fujikawa AD:Takahashi D:Takahashi

No. 009

CATEGORY:
IDENTITY GRAPHIC
SUMMARY:
Corporate CI
CLIENT:
株式会社ヒラク
DATE:
Jun.2004
CI

CD:Fujikawa AD:Takahashi D:Fujikawa

※上記は一例です。 制作年月及び名称順不同

医療・病院 関連

No. 010

CATEGORY:
IDENTITY GRAPHIC
SUMMARY:
Corporate CI
CLIENT:
ワタナベクリニック
DATE:
Feb.2003
CI

CD:Fujikawa AD:Takahashi D:Fujikawa

No. 011

CATEGORY:
IDENTITY GRAPHIC
SUMMARY:
Corporate CI
CLIENT:
藤本クリニック
DATE:
Feb.2003
CI

CD:Fujikawa AD:Takahashi D:Fujikawa

No. 012

CATEGORY:
IDENTITY GRAPHIC
SUMMARY:
Corporate CI
CLIENT:
安岡デンタルオフィス
DATE:
Feb.2007
CI

CD:Fujikawa AD:Takahashi D:Takahashi

No. 013

CATEGORY:
IDENTITY GRAPHIC
SUMMARY:
Corporate CI
CLIENT:
山本クリニック
DATE:
Feb.2001
CI

CD:Fujikawa AD:Takahashi D:Takahashi

No. 014

CATEGORY:
IDENTITY GRAPHIC
SUMMARY:
Corporate CI
CLIENT:
田中クリニック
DATE:
Feb.2003
CI

CD:Fujikawa AD:Takahashi D:Fujikawa

No. 015

CATEGORY:
IDENTITY GRAPHIC
SUMMARY:
Corporate CI
CLIENT:
野井耳鼻咽喉科
DATE:
Aug.2000
CI

CD:Fujikawa AD:Takahashi D:Fujikawa

※上記は一例です。 制作年月及び名称順不同

「CI/VIの重要性」

CIとは「コーポレート・アイデンティティ(Corporate Identity)」を省略したものであり、企業や店舗のシンボルマークやロゴタイプの統一的なビジュアルを展開することによって、企業の理念や目標を人に伝えていくシステムのことです。人間は聞いたことよりも見たものをよく覚えているように、受け取る情報の80%は視覚からの情報だと言われています。
人に伝えるというコミュニケーションにおいてイメージは非常に重要であり、とても大きな力をもっています。初めて会う人からもらう名刺に刷られている企業の「顔」であるシンボルマークが古いイメージあった場合、その会社に対して古いイメージを持ってしまうのではないでしょうか。

シンボルマークやロゴタイプに凝縮された企業の理念・姿勢などは様々なアイテムを通じて人々に伝わり、売り上げを大きく左右するだけでなく、企業への信頼感を高め社内のモチベーションを上げるなど様々な影響をおよぼします。「感性の時代」と言われる現代において企業の対外的な第一のイメージであるCI計画に基づいて作られたロゴマークは非常に重要であると言えます。

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